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Now the fun begins!

杜の都からLet the good times roll! 

1年間乗ってみてのZ900RSレビュー!φ(・ω・ )

2018年12月9日。
この日で現在の愛機:Kawasaki Z900RS(a.k.a "Miyagi")に乗り始めて1年が経過しました!(ノ´∀`)ノ


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納車当日に撮影した1枚。未だ当Blogのヘッダー画像に採用されているヤツですな(笑)
今振り返ってみても感慨深いです( ´ω`)











・・・ま、この写真の車両はもう無いんだけどね。(爆
以前から当Blogをご覧の方はご存知かと思いますが、この写真のZ900RSは納車から3ヶ月後の2018年3月に追突事故に遭い全損→廃車になっております。。。(--〆)
その翌月に保険金で再購入したのが私が現在乗っているZ900RSというわけです。
なのでZ900RSに乗り始めて1年は経過していても、現在乗っているZ900RSはまだ7ヶ月ちょっとというズレが生じております。ややこしい。。。


何はともあれ、不幸も乗り越えてこうして2年目を迎えられたを素直に喜びたいです(;´∀`)
本当にこのバイクで人生が変わりました。いや大げさじゃないからね!(笑)


というわけで!1年前の今日に撮影した写真を用いて・・・
今回は1年越しにカワサキ・Z900RSのレビューをお送りします!( ՞ਊ ՞)ノ
あくまでも6年間フルノーマルに近いZEPHYR1100に乗り続けてきたライダー歴8年の若造による超いいかげんな主観ですm(*- -*)m
そしてかなりグチや毒舌、寝言が多いです。読んで不快な思いをされても一切責任は取りません。



●エクステリア・スタイリング
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カワサキのみならずモーターサイクル界永遠の名車・900Super Four(通称・Z1)をオマージュしたその外観。
私もですがこのティアドロップタンクの虜になっているカワサキファンも多いと思います(ノ´∀`)ノ
このスタイリング(主にティアドロップタンク面)を実現するためにカワサキはトレリスフレームを1から設計したほどの入れ込み具合なんです。
Z900RSが世に出る前は「どーせZ900のガワだけZ1ぽくしただけなんだろ?」と冷やかされたりもしておりましたが、そもそもZ900RSとZ900は共通部品が全体の1割?程度とほとんどありません。
エンジンも主要寸法こそ引き継いでいるものの共通部品はピストンをはじめとする数少ないパーツくらいのものでシリンダー・クランクシャフト・ミッションと何から何までZ900RS専用に新設計されたものばかり。
なのでたびたび兄弟車扱いされていますが実際は名ばかりといっても過言ではないと思います。
(ちなみに私はZ900も良いと思います。)
早速話が脱線しましたが(笑)、ただ単純にオマージュしただけでなく”古き良き時代のバイク”を水冷・モノショックが基本の”現代のバイク”に見えるよう上手いこと合わせた全体像だと思っています。
ただ、私的には公式HPのCG(だよね?)だと微妙に見えます。
絶対に実物を見るか、せめて誰かが撮った写真等で見ることをオススメします。


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現代では少なくなってきた丸目一灯も中身はLEDヘッドライト。ウィンカーやテールランプといった灯火類も全てLED。
テールランプは今時のドットがたくさん並んだというタイプではなく、大きなLEDを面発光させています。これはまさにZ900RSならではの構造。
全く古さを感じさせず、昔ながらのスタイリングを維持
しているところが好感触!(ノ´∀`)ノ
テールは今風らしく短めでシュッしていながらも立派なテールカウルが付いています。
でもこれ嫌がる人も少なからずいるようですね。気持ちは分からんでもないが・・・。


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開発陣が散々悩んだとされているマフラーは4-1-プリチャンバー-1のメガホンタイプ。
最後まで4本出しも検討されたようですが見送られたようです。うん、絶対やめた方がいい(笑)
そしてこの純正マフラーはカワサキ初のサウンドチューニングが施されており、”エンジン始動直後からアイドリング、低速走行など、特にライダーの耳に届きやすい領域に焦点を当てて開発を行い、低く厚みのある迫力のエキゾーストサウンドを実現”!(カワサキモーターサイクルジャパンHPより抜粋)
マフラーは低速回転域ではストレートに抜け、高速回転域では迂回して排気が抜ける独自のプリチャンバー構造を採用し、パフォーマンスとエキゾーストサウンドを両立させているという。
やはり2014年に初登場した現行Z1000の吸気サウンドチューニングのノウハウが生かされているんだとか。
おかげさまで純正マフラーのままでも結構音が大きいです。集合住宅にお住まいで朝早くのアイドリングは近所迷惑になりかねないのでご注意。
あと今の時代仕方がないとはいえ、触媒(通称”弁当箱”)がかなりデカいです。。



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エクステリアで唯一ダメなのがリアシート下部の荷掛けフック!デカイし目立ちすぎ!(´Д` )
なんでZEP11やZRX1200DAEGみたいに出し入れが出来るようにしなかったのか。。。
これはフェンダーレスにした際に排除すれば解決は可能です。


●コクピット
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これまた未だにファンが多い?とされている二眼アナログメーターにマルチファンクション液晶パネルを組み合わせた専用メーターユニット
ZX-14Rなんかもこの形式のメーターユニットですがまさにこういうのを待っていました!(ノ゚∀゚)ノ
スピードメーターは240km/h刻み。リミッターカットすれば振り切るようです。
液晶パネルはギヤポジションインジケーター、オドメーター、デュアルトリップメーター、燃料計、航続可能距離や瞬間/平均燃費、水温、外気温、時間、エコノミカルライディングインジケーター(現在のライディングが低燃費であることを示すマークのこと)、KTRC(カワサキトラクションコントロール)インジケーターが表示されます。
また、タコメーター内にETCインジケーターも備えています。ETCは2.0標準装備。

これだけあればもう言うことないですね。強いて言うならヤマハの現行R1とかみたいに小さいアイコンくらいはカラーにしても良かったんじゃないかな(笑)


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(2017.12.9納車当日の記事より引用)

ハンドルは幅広のアップハンドルでポジションは高め。かなりお行儀良い姿勢で乗れます(笑)
確かに扱いやすさ抜群ではあるのですが、逆に高すぎて個人的には低いほうがいいです。
Z900RS CAFEのハンドルはほぼフラットで幅も絞られたもので14Rくらいかそれよりもやや優しめの前傾姿勢になります。私は以前からCAFEハンドルへの交換を目論んでいます( ՞ਊ ՞)ノ
CAFEの方がフロントに加重もかけやすいし、ワインディングが楽しくなること間違いなし!
そして乗った時の見た目がさらにカッコ良くなると言う素晴らしさ( ´∀`)b


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(2017.12.9納車当日の記事より引用)

シートはタックロールタイプで意外と固め。
残念ながらおおよそ300km以上爆走るとお尻に来ます・・・(ノ_-;)
が、SSと比べたら全然マシです。
オプションでハイシート(STDより2cm増しだったかな?)や、CAFE専用のカフェシート(ハイシート並みの高さでタンデム部分がカフェスタイルを意識した形になっている)だとクッション部分が分厚くなっており大分改善されるという声も聞きました。その分足付きは悪くなってしまうのですが・・・。
もし鋼鉄のお尻やゲルザブをお持ちでない方は検討してみてはどうでしょう?(笑)


●取り回し
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軽いです。車重215kgですもの。
先代の愛機ZEPHYR1100は263kg(ZX-14Rとほぼ同一)。マフラー変えてたから250kg台ではあったと思われますが超重かったですからね。
そんなバイクからZ900RSになりゃもう取り回しは余裕過ぎて何も言うことはありません(;´∀`)w
これをフルエキゾーストマフラーにでもすりゃ夢の200kg台。SSに米袋をいくつか乗せたくらいの重さに・・・恐るべし。
Uターンも車重に加えアップハンドルのおかげかやりやすく、あまりやりたくはないですが引き起こしも楽チンです(前述の事故の際に引き起こしをしましたが軽かった・・・)


●基本的な走行・フィーリング
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前述の通りZ900から”主要寸法とピストンをはじめとする数少ないパーツのみ”引き継いだ上で開発された最新948cc水冷エンジンのスペックは最高出力82kW(111PS)/8,500rpmの98N・m(10.0kgf・m)/6,500rpm。ほとんどリッターバイクに近いんですね。
それからシリンダーヘッドが空冷を想起させるフィンが刻まれておりルックスも抜群!( ´∀`)b
かつてカワサキが世に放っていた250cc四気筒・Barius(I/II)もこのタイプでしたので私の乗ってきたバイクには全てフィンが付いていることになります(笑)
日本の道路事情にも合わせて圧縮比は大幅に見直され低中速重視のセッティングになっており、Z900より馬力は14PS落とされています。(125PS→111PS)
そして低速からグッと発進し車体をグイグイ前へと引っ張ってくれます。
エンジンレスポンスも良好で難なくトルクピークまで回ってくれ、どんなギアポジションからでも自由自在に加速してくれる印象ですね。試したことはないですが6速低回転・低速状態からでも普通に発進してくれるそうです。
なのでリッターSSほどではないとはいえ、一般道では余裕で法定速度オーバーの速度まであっという間に到達してしまいます。
ワインディングも十二分すぎるほどのパワーを持っていますね!
あとちゃっかり電子制御(KTRC"Kawasaki Traction Control")も2段階ながら入っているのも好ポイント!
私は通常時はモード1を、ウェット時は2を使っています。
そしてどの回転域からでも純正マフラーのサウンドが非常に良い!(ノ´∀`)ノ


ただし、あまりにも低中速を重視し過ぎたのか、若干ギアチェンジ直後のアクセルワークがシビアに感じます。
割と控えめなアクセルの開け方でもドカッと前に出ます。ガッと開けると身体が一気に後ろに持ってかれます(笑)
私が油圧クラッチで何の変哲も無いキャブ車のZEPHYR1100からアシスト&スリッパークラッチで最新FI車のZ900RSに乗り換えているということもあるので慣れの問題だろう、とあまり気にしてこなかったのですが慣れている人からすると若干ドン付きを感じるそうです。
なので、ビギナー向けというよりはややバイクに慣れてきた人〜ベテラン・玄人向けのフィーリングのようです。
あと、やはりそのエンジン特性からか高回転域はZ900に劣ります。。。6速はかなり巡航向きですね。
普段気にすることはないのでしょうけど。

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足回りは倒立フォーク・フロントラジアルキャリパー(やはりNISSINラジアルマスター)・アシスト&スリッパークラッチ・モノサス・フロント17M/C×MT3.50&17M/C×リアMT5.50(160サイズ)の前後17インチホイールと完全に現代のスポーツバイクです。
フォークはZ900と違って減衰調整可能と本格スポーツ志向。
新設計のトレリスフレーム・エンジンと上手くマッチしており運動性能はバツグンです(ノ´∀`)ノ
モーターサイクルジャーナリストも「ちょっとしたSS」と評価するのも良く分かるような気がします。
私的にはホイールサイズがようやく前後17インチになったことに安堵感を覚えます(;´∀`)
ZEPHYR1100はフロント18インチ&リア160サイズでBSだとせいぜいT31までしか履けず、昔よりは選択肢は増えたにしてもスポーツタイヤなんざ履けたもんじゃありませんからね(笑)
水冷エンジンと並んでこの足回り(倒立フォーク・モノサス)が気に入らないと買わないくせにブーブー文句を垂れてる老害ベテランバイク乗りの方が多くいるようですが今は2018年です。21世紀です。平成ももう終わります。消費税が導入されて30年近くが経過しようとしています。貴方がたみたいにボーナスがロレックスやオメガを買えるほどの額が出て普通に誰でも結婚出来るなんて時代じゃありません。あっ話が脱線し過ぎたなこりゃ(笑)
過去のバイクの猿真似をしたところでZ900RS開発陣も明言していますが「そんなんだったら我慢してホンモノのZ1買うわ」って話になるだけです。
あくまでもZ900RSは”現代に生み出された最新のバイク”なので懐古厨はお呼びじゃありません。黙ってお帰りくださいませ。
そろそろ年金もらえる世代なら誰がテメーの年金支えてやってるか自覚しやがれbullshit!


出たばっかりの時にやたらとサーキット走行の動画が目立つと思ったのですが乗ってみて納得です。
まぁ高回転域は前述の通りなので、サーキットでは大きく水を開けられかねませんが・・・。
ちなみにZ900のカムシャフトやバルブスプリングを流用してエンジンチューンすると馬力も122PSまでアップし、中速〜高速域も大分変わるようです。
最初っからこうしてくれよ!とも思うのですが恐らくこうすると排ガス規制に引っかかるからor開発費などの経費の都合あたりの理由が絡んでくるんじゃないですかね。ちょっと残念。
あと個人的には現代の最新鋭の技術を投入しているのであればKQS(カワサキクイックシフター)とかKCMF(カワサキコーナリングマネジメントファンクション)とかも入れてよかったんじゃないかと思うんですよね〜。多少車体価格は高くなったとしても。


●燃費
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(2017.12.23の記事より引用)

今のリッター・・・ギリギリリッターじゃないか(笑)スポーツバイクらしく、ハイオクガソリン車です。
平均18km/ℓとこのクラスの車両にしてはかなり好燃費!(ノ゚∀゚)ノ
大体〜20km/ℓくらいが相場のようです。ただし真冬(仙台だと特にタウンユース)になるとFI車ということもあり燃費ガタ落ちになるのでご注意。私は11km/ℓまで下がりました。
燃料タンクは開発陣の努力の賜物で17ℓ。フルタンクで300kmいかないくらいかな。。
1回の給油(燃料メーターが1目盛り〜点滅)で最近の研究をしていた英世さんが2名犠牲になって小銭が返ってくる程度か少しオーバーするくらいです。
ZEPHYR1100はレギュラーガソリンでしたが燃費が壊滅的に悪かったのでZ900RSは経済的に助かっています(笑)


●カワサキ純正アクセサリー(カスタムパーツ)
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カワサキの純正アクセサリーも結構豊富なほうで、私はフレームスライダーとアクスルスライダーを納車時に取り付けてもらいました!しかも当時カワサキプラザ仙台六丁の目でキャンペーン中でパーツ代はタダという( ´∀`)b
2代目(2台目)の納車時にも初代から取り外したこの写真のパーツを取り付けてもらい(何故かフレームスライダーが無傷という。。。)、タンクパッドも追加してもらいました。
この他にはサイドグリップやグラブバー、ラジエータースクリーンなど・・・
そしてZ900RS純正のグリップヒーターなんてのもあるのです(ノ゚∀゚)ノ
ハンドル交換の時に一緒に取り付けたい・・・!
詳しくはカワサキモーターサイクルジャパンのHPでZ900RSのページを見てね!


●総評
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以前からカワサキも私も言っていますが。
「古き良き時代の伝統のスタイリングに、現代技術を惜しみなく注ぎ込んだ”現代の”バイク」
「昔ながらのバイクの外観だねぇ〜」という軽い気持ちで乗るとそのスポーツ志向っぷりにひっくり返ります。
旧車であるZEPHYR1100に6年間我慢して乗ってきた私がずっと「こんなバイク出ないかな・・・」と夢見ていたバイクそのもの。
小さい気になる点はあれどカスタムでバッチリ解消出来る範囲ですし、総じて文句なしの最高のバイクだと思っています(ノ´∀`)ノ


いやでも本当にあのタヌキ型ロボットが主役のアニメに出てくる勉強が出来るアイツみたいに出来すぎたタイミングでこのバイクが登場してくれたことをありがたく思っています。
Z900RSがこの世になかったらZX-14R一択ではありましたが、こっちはかなりお高く正直手が出せなかったので。大体手が出せるんならとっくに買ってるわ!(;´∀`)
今後どんなカラーヴァリエーションやカスタム、マイナーチェンジが入ってくるかも見ものですね!
私も実際にやるかやらないかは別として、カスタムプランをかなり構想しているのでいつかは実現させなくては・・・!

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(2018.11.17のツーリング記事より引用)

・・・でもこのバイク、やたらとバカ売れしている(月間販売も余裕の1位獲得したりしているようなので)わりには盛り上がってるのってごく一部の界隈だけなんだろうなって私的には思います。
まず購入層のほとんどが30代後半〜50代のおじさん。
雑誌見ても↑なおじさんがオーナーというのが多い。若年層もそこそこ選んでいるはずじゃ・・・?
「いやバイクという趣味自体おじさん世代多いし、そもそも現代日本は少子高齢化が全力で推進されているから若いのが少なくて当たり前じゃねーか」というツッコミはごもっともなのですが他のバイクってそれなりに数少ないであろう若い世代にも選ばれてません?イキり世代の必需品の250ccフルカウルを筆頭にさ。
Z900RSは私を含めたイケメンで健康的な肉体の20代から30代前半のユーザーが少なすぎるように思えます。
もっとヤング層にも受け入れられて欲しいのですが、残念ながら今の時代フルカウルのバイクが選ばれることがほとんど。
フルカウルは素人目線から見てもカッコいいし高速走行時のウィンドプロテクションが強力だしイキれるし女子ライダーにモテモテだし。(女性にモテたいからという理由でバイクの乗っているヤツやバイクを選ぶヤツはいないはずですが)
個人的にリッターSSが売れてないってウソじゃないかくらいには疑念を抱いています。
先日の女川ツーの時も唯一の女性ライダーは私のMiyagi(Z900RS)の写真は1枚も撮らずNinjaの写真しか撮ってないし。
後日Twitterでも私のバイク”だけ”ガン無視な投稿ばっかりだし。
・・・あれ?そもそも俺リアルでもTwitterやBlogとかでも女性から「バイクかっこいいですね!」なんて言われたこと1回もないぞ!「”バイクが”かっこいいですね!」すら1度もない。
まさに今時のライダーにはノンカウルのバイク・・・特に昔ながらのエクステリア(丸目一灯)のバイクなんて時代遅れでダサいということでしょうか。





















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だが、”それが”いい( ՞ਊ ՞)ノ
私だけじゃなく99%以上のライダーがそうであると信じていますが、別に誰かに評価されたいからという理由でバイク乗ってるわけじゃないし、クソどーでもいいです。
(個人的に承認欲求に囚われている人は哀れだなと思っています。気持ちは分からなくもないが。。)
むしろ生きる日陰者の私にとってはうってつけのバイクじゃあないですか!(ノ´∀`)ノ
そもそも「人と同じモノはイヤ」という中二病全開のプォリスィをいい歳こいた現在でも掲げている私なのでやっぱりZ900RSは運命のバイクです!
というわけで、ヤング層含めみんなこのバイク買わなくていいよ!フルカウルのバイク買っときな!
そっちの方がイキれるしライダー仲間増えるしその仲間からのみならず女子ウケもいいよ!( ՞ਊ ՞)ノ
ありがたいことに東北ではZ900RSを見かけること自体かな〜り少ないです。特に私と同じメタリックスパークブラックは(笑)
ちなみに2年ほど前に解散した某国民的グループが歌っているように「人それぞれ好みはある」ので別に他の方の趣味・嗜好を否定するようなマネはしていませんのでご安心を。
まぁ俺あの歌勝ち組が負け組を見下しているだけのクソみたいな歌だと見なして嫌ってますけどね。
あんなクソみたいな約5分間のクソ曲よりも演奏時間1分フラットのThe Hauntedの”My Enemy”の方がよっぽど名曲だわ。



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以上、この記事をお読みになられた方から「俺の貴重な時間を返せ」と苦情殺到間違いなしの私的なカワサキ・Z900RSのレビュー記事でした!(;´∀`)
推敲し続けた結果がこれなんです。どうか寛大な心でお読みくださいね!
いやむしろカワサキモーターサイクルジャパンのHPでZ900RSのページ見た方がよっぽど有意義です(´Д` )



やっぱりZ900RS、かっぱえ●せんよりもやめられない止められない!(ノ´∀`)ノ
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Category : Z900RS
Posted by Altria(アルトリア) on  | 3 comments  0 trackback

3 Comments

通りすがりの方 ""
老害とかそんな単語を使うやつ
おめーもすぐそんなジジイになるんだよ
2020.04.04 10:59 | URL | #- [edit]
通りすがりの方 ""
だいぶ昔のコメントだけど本物の老害が釣れてて笑えるw正に買いもせず乗りもせず倒立モノサス批判しててカチンと来たのかなw

ジジイ≠老害

老害ってもう救いようが無いな
2020.09.07 20:59 | URL | #- [edit]
通りすがりの方 ""
俺は20代の時にゼファー750乗ってて、周りはz2や旧車乗ってる奴多かったな
今は30代になり、軽くて燃費良くて楽しい250単気筒乗って全国走りながら楽しんでおるわ

あんたも
イキり世代の必需品の250ccフルカウルを筆頭にさ。
こんな事言う時点で老害と変わらん
単車なんて趣味だから誰が何乗ろうが好きにしたら良い

2020.12.31 11:10 | URL | #JUGsyThY [edit]

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